【一括払い】第3弾!マスメディアには載らない情報~極秘レポート~「浮上する言霊の神秘力」北一策氏(全3本)

ーー大転換を越えて
  日本語脳の神性が輝くーー


第3弾!「マスメディアには載らない情報」極秘レポート 北一策氏
をお申込みいただきました皆様には、

収録映像「動乱のち言霊」
~世界は激動の渦に巻き込まれ、 人類は真の平和を求めてアジアの高峰に立ち戻る~
第2回「ゴーイチ・プレミア」オフ会LIVE配信収録映像をプレゼント配信させていただきます。


【レポートをご覧いただく方法】

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3、ご購入決済後、すぐにコンテンツをご覧いただくことができます。最新情報がアップされましたら、☞【プッシュ通知】☜にてご連絡致します(メールでの配信通知はございません)。レポートは全12回、毎週配信(金曜日)を予定しており、随時アップして参ります。ログインいただき、最新の配信をご覧ください(中央画面表示)。

◎オンライン配信レポートの期限は、配信開始から1年半を予定しております。

補足
※画面に表示されたレポートは電子ブックになってございます。ページの右側をクリックするとページが進み、左側をクリックするとページが戻ります。
レポート画面を「フルスクリーン」モードにしていただくと、

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■第1章 第1弾【配信開始:2020年9月11日(金)】

第一章    言霊学への接近
第一段    日本語が持つ不思議な「言霊」
――「言霊」という言葉は日本語にしか存在しない


~言霊の研究は国学の発展の中から生まれ、江戸後期の天保5年(1834年)に始まった。この年、山口志道が『水穂傳(みずほのつたへ)』を、中村孝道が『言霊惑問(ことたまわくもん)』を著し、この2書が言霊研究の基礎となる。

光格天皇に献上された『水穂傳』は、白川神道家(伯王家)や宮中の奥深くで研究され、宮中書家の山腰弘道、明将父子が発展させる。また、白川神道家の言霊研究は平田篤胤の国学と交わり、鬼倉足日公(たるひこ)、川面凡児、植芝盛平に流れる。

中村孝道の『言霊惑問』は弟子の望月幸智、その孫の大石凝真素美(おおいしごりますみ)に引き継がれる。また中村孝道の姪ともいわれる上田宇乃からその子孫の出口王仁三郎へと流れていく。今回の連載では…(つづく)~


■第1章 第2弾【配信開始:2020年9月18日(金)】

第一章    言霊学への接近
第二段    文明史の転換点で輝く「意味ある言葉」
――新型コロナ禍、米中激突の時代に言葉が爆発力を持つ


~世界はいま、あちこちで騒然としている。不穏で怪しい事件が頻発している。それらは多少のニュースとして流されているが、コロナ情報の陰にかくれている。そのうえ、米国では大統領選の情報が優先され、わが国でも次期政権の話題が中心となり、その他のニュースは大きく扱われない。マスコミが世論を誘導し、手品師が頭上にかざす右手ばかりに注目が集まっている。左手がポケットの中で動いていることを、見せないようにしている。世界ぜんたいがいま、大きく激しく動いている。巨大な何かが始まる前触れが、あちこちに…(つづく)~
 

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