人類の生き残りのためには日本民族を見習え 高野誠鮮氏【全編】~2020年コペルニクス的大転換 未来はこうなる 第3講座~(全4本)

~「人類の生き残りは日本民族を見習え」このフレーズは、かつては機密文書で後に公開された1968年NSA(米国家安全保障局)がしたためた草案にあります。私たち日本民族が世界の生き残りのモデルになるという。いまや日本の人口が激減し、自信を失い、地方はジワジワと衰退してきている。地方創生といわれ久しいが、地域の生き残りをかけて、真剣にもう一度日本は立ち上がればいい。過疎集落の根本的問題や日本の農業の問題、こうした課題の本質に向き合いながら「できない」と言われてきた限界集落からの脱却。小さな集落を立て直してきた、その経過と経緯とを皆様にお話ししたいと思います。~

≪動画時間:3時間45分【51分(VOL1)・1時間8分(VOL2)・1時間9分(VOL3)・37分(VOL4)】≫
≪配信開始月:2017年10月≫
生き抜くための知恵がわかる

☑ 人類生き残りの方法を教えます。
☑ 限界集落の再生、自然栽培の普及…不可能を可能にする方法。
☑ なぜ、NSA(米国家安全保障局)は、日本民族を人類生き残りのモデルにしたのか?
☑ 遺伝子組み換え、F1種…日本の農業と知らされていない人口削減計画。
☑ 日本が誇る「無農薬」で「無肥料」の自然栽培は、世界視野で限りない可能性に溢れている!
☑ 「オーガニック」を超えるジャパンブランド「ジャポニック」を世に出そう!


自然栽培を世界へ!ローマ法王に米を食べさせた男が見据える未来!
プロフィール
高野誠鮮
科学ジャーナリスト、日蓮宗僧侶、立正大学客員教授
1994年から2006年3月31日まで金沢大学理学部大学院等の講師も務めた。平成28年度から新潟経営大学特別客員教授、東京大学朝日講座講師も務めている。羽咋市役所勤務時代に限界集落を蘇らせ、『スーパー公務員』と言われた。元・羽咋市教育委員会文化財室(歴史民俗資料館)室長(館長)。著書『ローマ法王に米を食べさせた男 過疎の村を救ったスーパー公務員は何をしたか?』(講談社)、『日本農業再生論 「自然栽培」革命で日本は世界一になる!2』(講談社)、『UFO対談 飛鳥昭雄×高野誠鮮』 (ムー・スーパーミステリー・ブックス)、『宇宙人UFO軍事機密の【レベルMAX】今この国で知り得る最も危険な隠しごと』(ヒカルランド)他。

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