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第721回塚澤健二先生の「生活防衛の教室」音声配信&オリジナルグラフ付きレポート

 



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供給過剰と騙され続けてきた日銀の「需給ギャップ」 

『消費者は「錯覚」しているのではなく、政府が発表する消費者物価がおかしいと考える方が自然ではないだろうか。実際の消費者物価が 2 ケタ上昇していることを消費者に知られると不都合な現実が表面化するためかもしれない。 』と指摘したが、日銀が永年続けている実質政策金利のマイナスは何か意図的に行うために続けてきた可能性も今回の件で少しは分かり始めたのではないだろうか。そして、現在起きている不当な円安も T-Model では、「人為的」に行っている可能性が高いことを指摘してきたが、3 月 25 日日経新聞『円高デフレ時代「終わった」』において、日銀前総裁・黒田氏は「150 円とか 160 円はちょっと行き過ぎだと思う。今の米経済の状況を考えると 120~130 円くらいが適当な水準だろう」と指摘する。彼も立場が変わったことで、本音をばらし始めた…(つづく)


個人の投資スタンスを示す「信用買い残」は 20 年ぶり多さ

『記事では「信用買い残」が 5 兆円台に達し、警戒ゾーンであることを指摘しているが、以前にもご紹介したように我々は TModel 理論『信用貸借差(信用買い残-信用売り残)』を使用している。同指標は、直近 2 月 27 日時点で 4.53 兆円と 2001 年以降で過去最高に達し、過去、この水準に達したのは 24 年 7 月 29 日 4.31 兆円で「令和のブラックマンデー」が起き、また、06 年 2 月 13 日 4.39 兆円でリーマンショック前に記録した。この時は一旦、減った後、07 年 8 月に 2.99 兆円で 2 回目の天井を付け、日経平均も 2 番天井を付けた後、リーマンショックへと発展した。 T-Model では『信用取引の動向を分析すると、個人の動向を知ることができる』重要な統計と指摘してきた。世間は「個人は相場の天井を買い、相場の底を売る」と揶揄するが、それは冒頭にあるような「信用買い残」をそのまま見ているためで…(つづく)



第721回塚澤健二先生の「生活防衛の教室」
音声配信&オリジナルグラフ付きレポート


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補足1.
画面に表示されたテキストは電子ブックになってございますので、こちらからテキストをご覧にただくこともできます。
ページの右側をクリックするとページが進み、左側をクリックするとページが戻ります。

補足2.
上記レジュメの2ページに黄色い四角が表示されております。
こちらをクリックいただき音声をお聞きいただくこともできます。
上部の長い四角が「全編再生」その下の4つの四角はそれぞれ
左から「分割再生1」「分割再生2」「分割再生3」「分割再生4」
となってございます。
 



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