第7弾!マスメディアには載らない情報 極秘レポート「世界奥の院が狙う未来図を読み解く」志波秀宇(北一策)氏(全0本)
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第7弾!マスメディアには載らない情報ー極秘レポート配信ー
ー世界奥の院が狙う未来図を読み解く!ー(全18回セット)
志波秀宇(北一策)氏
◆価格 3,800円(税込)
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●2026年、人類は新たな世界に向かって旅立ちを開始する。
常識も法律も、神も預言も、指導者も科学も、すべてが音を立てて崩れ去り、
光り輝く新しい未来に向かって歩み始める!
世界はどこに向かって動こうとしているのか?
大地に足を置き、目を凝らして未来を見通す新企画、短期集中連載開始!
●イラン戦争で何が起きるのか
ジュネーブで米国とイランの核開発協議が行われていた最中の2月28日、米軍がイランに対する大規模攻撃を開始した。協議が合意に達する直前の武力行使に、国際社会から強い不満が噴出。軍事行動の即時停止を求める声が上がったが、トランプはそれを無視。攻撃は激しさを増している。
「トランプのイラン攻撃は『エプスタイン文書』を封印するためだ」
「エルサレム第三神殿建立に動いた」
などなど、陰謀論的な解説も流されている。真相はどうなのか。状況証拠を並べても真実は見えない。結果を見ることで、原因が見えてくる。米国のイラン攻撃で何が起きたか――。
などなど、陰謀論的な解説も流されている。真相はどうなのか。状況証拠を並べても真実は見えない。結果を見ることで、原因が見えてくる。米国のイラン攻撃で何が起きたか――。
ホルムズ海峡が封鎖され、中東からの原油が止まった。IEA(国際エネルギー機関)が備蓄の大量放出を決定し、原油価格の上昇は当面抑え込まれそうだが、今後の見通しは立たない。そうしたなかホルムズ海峡封鎖で甚大な被害を受けたのは中国だった。中国は中東から正々堂々と原油を購入しているが、じつは国籍不明のタンカーを1300隻以上使い、マレーシアなどを経由する迂回路で隠れ輸入していたのだ。この原油が止まったことで、中国では生産現場の多くが操業停止に追い込まれている――。
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【各回レポートの内容】
第1回 米国のイラン攻撃「最大の標的=中国」
4月1日(水)配信スタート!
■第1回【配信開始:2026年4月1日(木)】
第1回 イラン交戦の深奥
イラン交戦の目的
4月1日(水)配信スタート!
■第1回【配信開始:2026年4月1日(木)】
第1回 イラン交戦の深奥
ー米国・イスラエルとイランの戦争はどうなるのかー
イラン交戦の目的
核開発協議が続いていた最中の2月28日に、米国とイスラエルが突如としてイランを攻撃。ハメネイ師を殺害し、軍事施設に対する空爆を行った。直ちにイランは反撃に出て、湾岸諸国にある米軍基地とイスラエルをミサイルやドローンで攻撃、ホルムズ海峡を封鎖した。湾岸諸国には数十カ所に米軍基地があるが、そのうちの拠点13カ所は攻撃を受けて地上施設が壊滅。しかし地下施設は健在で、攻撃能力は保持されているという。ホルムズ海峡封鎖は、ガソリン価格だけではなく日本経済を直撃する。このため多くの日本国民が事態の成り行きを注目している。3月27日にトランプは、これまで脅していたイランの発電所への攻撃を4月6日午後8時(日本時間7日午前9時)に再延期すると発表。これは「イラン政府の要望」だとしている。イラン側はこの報道を否定。米国、イランの協議がどんな形で行われているか、どちらがより苦しんでいるのかは――
プロフィール
志波秀宇(北一策)氏
元小学館コミックス編集室長
元スーパーサイエンスマガジン「ワンダーライフ」編集長
元名古屋造形大学客員教授。
1945(昭和20)年東京都生まれ。早稲田大学政経学部卒。
1967(昭和42)年小学館入社。「ビッグコミック」、学年別学習雑誌などの編集部に在籍。その間、手塚治虫、横山光輝、水木しげる、園山俊二、藤子・F・不二雄、川崎のぼるなどの漫画家の編集者を担当。現在はフリーの漫画研究家。著書:北一策のペンネームで『達磨文書』(扶桑社)、『カタカムナ“源流”日本人よ!』(ヒカルランド)、『アジアから世界を動かす秘密結社「幇」と「墨子思想のすべて』(ヒカルランド)などがある。
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