第7弾!マスメディアには載らない情報 極秘レポート「世界奥の院が狙う未来図を読み解く」志波秀宇(北一策)氏(全7本)



月額見放題コース「ゴーイチ・プレミア」にて見放題となります。以下、一覧よりご覧ください。
☞「このカテゴリのコンテンツ一覧」☜

さらにアーカイブ配信≪第6弾~第3弾の極秘レポートと北一策氏LIVE配信収録映像も「ゴーイチプレミア」で見放題です。

ご視聴は、このページ下方までスクロールいただき「このセットのコンテンツ一覧」(スマートフォンは「セット内容」タブ)の各コンテンツをクリックしてご覧ください。(ログインが必要です)



●2026年、人類は新たな世界に向かって旅立ちを開始する。

常識も法律も、神も預言も、指導者も科学も、すべてが音を立てて崩れ去り、
光り輝く新しい未来に向かって歩み始める!
世界はどこに向かって動こうとしているのか? 
大地に足を置き、目を凝らして未来を見通す新企画、短期集中連載開始!
 
●イラン戦争で何が起きるのか

ジュネーブで米国とイランの核開発協議が行われていた最中の2月28日、米軍がイランに対する大規模攻撃を開始した。協議が合意に達する直前の武力行使に、国際社会から強い不満が噴出。軍事行動の即時停止を求める声が上がったが、トランプはそれを無視。攻撃は激しさを増している。

「トランプのイラン攻撃は『エプスタイン文書』を封印するためだ」
「エルサレム第三神殿建立に動いた」

などなど、陰謀論的な解説も流されている。真相はどうなのか。状況証拠を並べても真実は見えない。結果を見ることで、原因が見えてくる。米国のイラン攻撃で何が起きたか――。
ホルムズ海峡が封鎖され、中東からの原油が止まった。IEA(国際エネルギー機関)が備蓄の大量放出を決定し、原油価格の上昇は当面抑え込まれそうだが、今後の見通しは立たない。そうしたなかホルムズ海峡封鎖で甚大な被害を受けたのは中国だった。中国は中東から正々堂々と原油を購入しているが、じつは国籍不明のタンカーを1300隻以上使い、マレーシアなどを経由する迂回路で隠れ輸入していたのだ。この原油が止まったことで、中国では生産現場の多くが操業停止に追い込まれている――。


第7弾!マスメディアには載らない情報ー極秘レポート配信ー
ー世界奥の院が狙う未来図を読み解く!ー(全18回セット)
志波秀宇(北一策)


◆価格 
3,800円(税込)
 


1.レポートをご覧いただく方法


①お申込みとお支払いが完了致しましたら、こちらのページ下「このセットのコンテンツ一覧」より各回をクリック(スマートフォンですと「セット内容」タブ)、中央画面にてご覧いただく(ログイン要)か、トップページのメニュー「会員マイページ」の「保有コンテンツ一覧」からご選択いただき、ご覧ください。

②「レポート」配信(電子書籍形式)は、動画や音声ではなくテキスト(約3500~4000文字)のレポート(文章)となります。フルスクリーン画面をクリックいただきますと、より使いやすく見やすくなり、画面左下の「印刷ボタン」をクリックして印刷いただくこともできます。

③ご購入決済後、すぐにコンテンツをご覧いただくことができます。メールでの配信通知はございません。レポートは全18回です。


補足
※画面に表示されたレポートは電子ブックになってございます。ページの右側をクリックするとページが進み、左側をクリックするとページが戻ります。
レポート画面を「フルスクリーン」モードにしていただくと、
※中央画面右下の「拡大」ボタンを押していただくと左下に「印刷ボタン」が出て参ります。印刷機能もご利用いただくことができます。


2.新規登録
(無料)

こちらのサイト(51オンライン)から 初めて お申込みの方は  新規登録(無料) が必要です。

新規登録(無料)は、ページ右上の 新規登録 をクリックしてください。
①仮登録:お客様のメールアドレスのご登録をお願いいたします。
②本登録:ご登録いただいたメールアドレスに「招待メール」が届きますので、本文内のURLをクリックした登録画面より必要事項を入力し、本登録を完了してください。
※②の招待メールが届かない場合は、「ソーシャルアカウントで新規登録」(Facebook/Google)をご検討ください。


3.月額見放題コース「ゴーイチプレミア」でご覧いただく方法

「ゴーイチプレミア」見放題コンテンツのため、月額見放題コース【ゴーイチプレミア】(2,800円/月)にご参加いただくとレポート配信が見放題です (※15日間無料キャンペーン中)。
既に月額見放題コース【ゴーイチプレミア】へご参加いただいているお客様は、中央画面よりご覧ください(ログイン要)。

月額見放題【ゴーイチプレミア】へのご参加方法
◎緑色のボタン このコンテンツが含まれる月額見放題コース をクリック、「月額見放題【51プレミア】」のページより  いますぐ参加する をクリックしてお申込みください。
◎お支払方法は、クレジットカード払い(JCB/VISA/master/AmericanExpress/DinersClub)となります。
◎お申込みとお支払いが完了致しましたら、中央画面より視聴方法をご確認ください(ログイン要)。
※会員登録等、☞ご利用方法方はこちら☜参照ください。

★月額見放題 「ゴーイチプレミア」で見放題(追加料金なし)。
15日間無料お試しキャンペーン中!

・無料期間の利用には、クレジットカード(VISA / MASTER / JCB / AMEX / DINERS)登録が必要になります。
・無料期間の終了日の翌日に、初回課金が発生します。
・無料期間中の継続課金停止は、即日停止になります。
・無料期間特典は、お一人様1回のみご使用いただくことができます。

>>> 月額見放題コース「51プレミア」でご覧いただく方はこちら <<<



【各回レポートの内容】

第5回 激変する中東の勢力図
イラン戦争を経て、米国は最終的に中東から出ていく
【配信開始:2026年4月29日(水)】

ペトロダラーがドル基軸体制を保証
…1973年10月に第四次中東戦争が勃発した。エジプトとシリアによるイスラエル攻撃である。このとき反イスラエルに立つアラブ諸国が西側諸国に原油を売ることを拒否。日本を含む西側諸国で石油の供給不足が起き、原油価格はわずか数カ月で4倍以上に値上がりした(第一次オイルショック)。アラブ諸国の一角で、石油生産量最大だったサウジアラビアは、米国がイスラエルを軍事支援したら石油生産を80%削減すると宣言した。米国+イスラエルが圧倒的なピンチに立たされた。
 このとき活躍したのがキッシンジャー博士だ。キッシンジャーは米国とサウジの間で「経済協力合同委員会」を立ち上げ、米国がサウジの石油を米ドルで購入し、サウジはその代金で米国債を買うこと、米国がサウジ王家存続を保証することなどの密約を交わした。これにより金本位制が崩壊後のドルは、石油に裏付けられることになった。一部で「石油本位制」などと揶揄されたが、ドルが国際基軸通貨となった原因がここにある。この話は今や常識であり、ネット上でも常識として流されているが、公表された文書は存在しない。あくまで「密約」なのだ。今回もこうした「密約」が交わされるだろうが、これは永遠に表には――(つづく)


第4回 国體(国体)が揺れる時、国土が揺れる
「巨大地震が日本を襲う」という情報は真実か?
【配信開始:2026年4月22日(水)】

閑院宮(かんいんのみや)系天皇の出現
…身分の低い貧乏医者の娘が、天皇家の遠い親戚になることを望外の幸せと記した岩室宗賢だったが、孫として生まれた祐宮がその後天皇になるなど想像もしなかっただろう。

 江戸時代中期以降、天皇の在位期間は約14年と短く、それも幼少の頃に即位する状況だった。115代桜町天皇の子、116代桃園天皇は6歳で即位するも21歳で逝去され、117代には桃園の姉・後桜町天皇が即位。桃園天皇の遺子が12歳になったときに118代後桃園天皇に即位された。ところがその後桃園天皇は20歳で急逝され、万事休す。このままでは万世一系の天皇家が終わりを迎える状態となった。天皇側は後桃園の死を隠し、密議を重ね、伏見、桂、有栖川、閑院の四宮家の中から皇統に最も近い閑院宮典仁の息子、祐宮を後桃園の養子にする事を幕府に通達、了承を得た翌朝未明の寅の刻(午前四時)に後桃園薨去を公表した。薄氷を踏む天皇交代劇だった。
 こうして誕生したのが、光格天皇である。光格以降、仁孝、孝明、明治、大正、昭和、上皇(平成)、今上(令和)の現在に連なる天皇家の系譜――(つづく)


第3回 資源大国に生まれ変わる日本
「聞く耳を持たぬ首相」高市早苗は日本をどこに導くのか
【配信開始:2026年4月15日(水)】

●高市早苗がリードした日米首脳会談
3月19日(日本時間20日)に日米首脳会談とその後の夕食会が催された。この首脳会談の評価は二つに割れる。石原伸晃の「百点満点で百二十点」を初めとする高評価と、七〇点あるいはそれ以下の不合格点だ。筆者は満点以上としたい。なぜか。あのトランプを相手に、高市早苗は会談や夕食会のすべてに主導権を持ち続けたからだ。…
 
…トランプには、何としても日米首脳会談を成功させる必要があった。イランに戦争を仕掛けたことで共和党内部、トランプ支持派からも不満が噴出していた。何より米政府は累積赤字に苦しんでいる。首脳会談直前に、孫正義がオハイオ州のAIデータセンターに80兆円の投資計画を発表。高市との首脳会談で、中東産に替わる米国産石油を売ること、重要鉱物のサプライチェーン(生産から最終販路までの流れ)を強靭化するための投資プロジェクトなど、同盟強化のために日本を持ち上げ、日本とうまくやっていることを全世界に宣伝する必要があった。高市はそのすべてを呑み込んで、旧来の外務省高官レベルの常識的日米関係ではなく「日本主導」の首脳会談に仕立て上げた。過去の常識に縛られる外務官僚からは「高市首相は聞く耳を持たない」と批判されるが、高市は主導権を持って米国産(主にアラスカ産)石油の輸入増大を達成している。
 
米国産石油の輸入量は、3月は前月比+67%と急増、6月以降はさらに増大し、年間では昨年比200%(倍増)になると推測されている。石油価格はイラン戦争の影響で中東産が価格急上昇で1バレル153ドル。これに対し米国産は1バレル112ドル。中東から日本までタンカーは20~25日かかるが、アラスカからは10~15日。運行経費を考慮すると、今後も米国産石油の増大が――(つづく)


第2回 中国共産党支配の終わる日
激動する国際情勢の中、習近平中国はどうなる?
【配信開始:2026年4月8日(水)】

●終わりの見えないイラン戦争
4月2日深夜に米軍戦闘機F5Eがイラン上空で撃墜された。乗員1名は救助されたが1名は現地に取り残され、4日に救助された。この救助作戦をイランの一般人が支援したという「X」投稿がいくつかあるが、先週にも記した通りXやYoutubeなどの情報はAIが作成した偽情報。イラン情勢を判断する際にはSNS投稿は無視したほうがいい。記憶にとどめておくべき話は、米軍戦闘機が撃墜されたという事実だ。3日にはホルムズ海峡上空で米軍攻撃機A10も撃墜されている。同日、クウェートの製油所もドローン攻撃を受けたが、この際、メインタンクは無傷でその周辺の小規模な設備の複数がど真ん中を破壊された衛星写真が公開された。メインタンクを外して周囲の小規模施設を的確に攻撃したことは、「いざとなったらメインタンクを爆破するぞ」という脅しとも受け取れる。
 
 イランの攻撃力は想定以上で、しかも余裕もある。米軍はいよいよ地上軍派遣に踏み切る雰囲気だが、戦闘がどうなるかは予断を許さない。イラン情報に関しては今後も継続して本紙で扱うが、今回は2026年の最大衝撃にニュースとなる「中国情勢」に触れていく。
 
温家宝元首相の衝撃
3月27日に温家宝元首相が北京市内の朝陽区にある地理科学資源研究所を訪問した。周囲の観衆に手を振ってこたえる映像が流されたのだが、中国情勢に詳しくない人は、さほど重要な話題とは思わないだろう。だがこれは衝撃的な事件なのだ。83歳の元首相が公式の場に登場したことには特別の意味がある。温家宝は「反習近平」の代表格と――(つづく)


第1回 米国のイラン攻撃「最大の標的=中国」
4月1日(水)配信スタート!

【配信開始:2026年4月1日(木)】

第1回 イラン交戦の深奥
ー米国・イスラエルとイランの戦争はどうなるのかー

●イラン交戦の目的
 核開発協議が続いていた最中の2月28日に、米国とイスラエルが突如としてイランを攻撃。ハメネイ師を殺害し、軍事施設に対する空爆を行った。直ちにイランは反撃に出て、湾岸諸国にある米軍基地とイスラエルをミサイルやドローンで攻撃、ホルムズ海峡を封鎖した。湾岸諸国には数十カ所に米軍基地があるが、そのうちの拠点13カ所は攻撃を受けて地上施設が壊滅。しかし地下施設は健在で、攻撃能力は保持されているという。ホルムズ海峡封鎖は、ガソリン価格だけではなく日本経済を直撃する。このため多くの日本国民が事態の成り行きを注目している。3月27日にトランプは、これまで脅していたイランの発電所への攻撃を4月6日午後8時(日本時間7日午前9時)に再延期すると発表。これは「イラン政府の要望」だとしている。イラン側はこの報道を否定。米国、イランの協議がどんな形で行われているか、どちらがより苦しんでいるのかは――




プロフィール
志波秀宇(北一策)氏
元小学館コミックス編集室長
元スーパーサイエンスマガジン「ワンダーライフ」編集長
元名古屋造形大学客員教授。
1945(昭和20)年東京都生まれ。早稲田大学政経学部卒。
1967(昭和42)年小学館入社。「ビッグコミック」、学年別学習雑誌などの編集部に在籍。その間、手塚治虫、横山光輝、水木しげる、園山俊二、藤子・F・不二雄、川崎のぼるなどの漫画家の編集者を担当。現在はフリーの漫画研究家。著書:北一策のペンネームで『達磨文書』(扶桑社)、『カタカムナ“源流”日本人よ!』(ヒカルランド)、『アジアから世界を動かす秘密結社「幇」と「墨子思想のすべて』(ヒカルランド)などがある。

このセットのコンテンツ一覧

関連コンテンツ

コメント

ログイン、もしくは会員登録いただくと、コメントできます。

もっとみる