ヌーソロジー実践編全3回シリーズ―ヌーソロジーが誘う反転した意識の世界ー 半田広宣氏LIVE配信セミナー(全3本)

メッセージ
~ヌーソロジーが誘う反転した意識の世界とは?さあ、今こそ解き放とう。人類は新しい文明に突入する。
ヤマタノオロチの正体「不安」や「恐れ」。その原因は一体何なのか?その原因は、「時間」と「空間」だった。「時間」と「空間」の物質的世界にグルグル巻きにされた状態…それが、ヤマタノオロチ(八岐大蛇)。シュメール神話もプラトンも日本神話も予言していたのだ。

反転した「時間」と「空間」。ヌーソロジーが誘う反転した意識の世界。いよいよスピリチュアルと最新量子力学の世界が融合する。その時、あなたは、あなた自身の無限の可能性に気づくことになる。~
 
「ゴーイチ・プレミア」会員様は見放題となります。


ヌーソロジー実践編LIVE配信セミナー
―ヌーソロジーが誘う反転した意識の世界ー全3回シリーズ
半田広宣氏

◆参加料金(全3回):9,800円

「ゴーイチ・プレミア」会員様は、全3回シリーズすべて見放題となります。

◎お支払方法は、PayPal決済(JCB/VISA/master/AmericanExpress/DinersClub/銀行口座振替)、またはクレジットカード払い(VISA/master)、コンビニ払いをお選びいただくことができます。
◎お申込み完了後、「このセットのコンテンツ一覧(スマートフォンですと「セット内容」タブ)」より各回(第1回ー第3回)をクリック、中画画面の再生ボタンを押して収録映像をご覧ください(ログイン要)。

※新型コロナウィルス感染拡大防止のため、クラウド(インターネット)のセミナー開催機能を使用して配信させていただいております。
聞き取りにくい箇所がございますことご理解とご承知の程、お願い申し上げます。


第1回:ヌーソロジーが解き明かす素粒子と意識のつながり
【9月25日(土)開催収録分】
収録動画配信中!
≪動画時間:1時間57分≫

もう意識の問題なくしては、物質と見なすことができない
★素粒子のナゾ
★アインシュタインと素粒子
★素粒子を原子爆弾の研究に使った
 
★人は遠隔で情報を送っているー同時に瞬時に他人に同調する?
★物理は実数で表せれるが、素粒子は複素数ー虚数が必要
★ここ(現実世界)は「外の世界」だと思い込まされている?
 
★時間と空間のない世界ー虚軸とは?
★人類が忘れた世界とは?
★自分軸で考える重要性
 
★素粒子の世界に入ると「魂」の世界に入る?
★素粒子は単独で行動していなかった!
★自己と他者が出会うところで、素粒子がつくられる


第2回:素粒子は自己と他者の意識でできている!!
【10月23日(土)開催収録分】
収録動画配信!
≪動画時間:1時間59分≫

「自他同然」の意識が現実世界を変える
★日月神示の予言とヌーソロジー
★日月神示が予言する「世の立て直し」とは?
★人間は四次元にいることを忘れている

★記憶の空間(複素空間ー四次元)は他人には見えない
★空間認識を鍛えるとどうなるのか?
★日月神示が予言する「上下グレン」とは?

★4次元の目覚めとは?
★「国常立(クニトコタチ)」ー本体が立ち上がろうとしている
★日月神示が予言する半霊半物の肉体とは?

★「上下グレン」と素粒子の世界
★反転した時空とは…自己の魂?
★本当の素粒子の世界ー霊を接続するのは人間か?

★支配された人間か?創造する人間か?
★ムスビ(産霊)は目に見えない?
★デジタル支配について

★かごめかごめと六芒星の意味とは?
★夜明けの晩とは?
★「日本語」の精神ー宇宙の根源が表れている


第3回:ニュータイプの民衆の到来
【1月22日(土)開催収録分】
収録動画配信スタート!
≪動画時間:1時間56分≫

★人間の内的変化が世界を変える
・陽子と中性子(原子核)とは何か
・ヤマタノオロチとヤツカノツルギ
・内なる時空〜カタカムナ文明の世界へ


プロフィール
★意識の反転を起こすヌーソロジー
半田広宣氏
1956年福岡市生まれ。83年より、ニューサイエンスの研究を糸口として、本格的に意識や物質を新しい視座で捉えるアプローチの探究に入る。91年、独自の理論体系である「ヌース理論」のレクチャーを全国各地で展開し始め、各方面より注目される。97年に、処女作『2013:人類が神を見る日』(徳間書店)、続く99年に『2013:シリウス革命』(たま出版)、2001年にはゲージ理論の研究者である砂子岳彦氏との共著『光の箱舟』(徳間書店)を刊行。2008年、その名称を「ヌース理論」から「ヌーソロジー」に変え、あらゆる分野との融合を図りながら現代における新たな体系的理論として今も尚、進化を続けている。現在、ヌースアカデメイア主宰、武蔵野学院大学スペシャルアカデミックフェロー。