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ビジネスチャンスは農村にあり〜10兆円の宝を掘り起こせ〜【曽根原久司】オンライン配信

~ご存知でしたか?食料自給率40%、木材自給率20%、エネルギー自給率4%。現状の日本経済の基盤の脆弱さ…これからの世界の人口爆発により、日本は食糧不足、木材資源の不足、エネルギー不足という三重苦にさいなまれることが容易に想像できます。加えて、東京ドーム30万個分の耕作放棄地、地方の過疎・高齢化、限界集落の急増…立ちはだかる高い壁があるのです。しかし、日本の眠れる農村資源の物凄さにいち早く気づき、世界にどこにもない唯一無二の、ビジネスモデルをつくりあげたのが世界に誇るアショカフェロー、曽根原久司先生です。
そう、ビジネスチャンスを探している経営者、起業家のあなたは、農村に眠る10兆円産業の可能性に間違いなく気づくことになります。耕作放棄地に悩んでいる地方自治体の方、田舎暮らしに憧れる方にも絶対に見ていただきたい内容なのです。曽根原久司先生は、全国から引っ張りだこで驚くほどの大反響を呼んでいます。…(つづく)~

日本は食糧不足、木材資源の不足、エネルギー不足という三重苦は本当か?
☑ 東日本大震災、原発事故が起こってから生き方が変わっている
☑ 都会と農村を行き来する新しいライフスタイルが若者に広がっている
☑ 希望を持っていない若者が活動を続けることで、未来を見出す理由
☑ 原価率7%、粗利率97%のビジネスが森林の中にあった
☑ イタリアの「アグリ・ツーリズム」は1兆円産業


プロフィール
★世界に誇る起業家アショカフェロー
曽根原久司
長野県の農村で育つ。
政府系金融機関のコンサルタントとして、バブル経済の崩壊を経験する。
これを契機に新しい経済活性化のあり方を求め、1995年、東京から山梨県の農村へ移住。耕作放棄地の再生を独力で始める。
2001年に設立した「NPO法人えがおつなげて」を通じて、都市と農村の交流を進め、企業向け従業員研修プログラムとして、
農業・農村での人材 研修、企業ファームを開発し、都市のニーズと農村資源をつなげる経済活性化の手法を実践している。
2014年度アショカ・フェローに選出され、農村にある耕作放棄地や森林、古民家、 河川などを農村資源と見なし、この資源を活用して、都市住民のニーズを満たし、都市と農村 住民の交流を促進することで、地域経済を活性化する都市農村交流モデルを構築し、拡大している。

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