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第1章ー第3段 北一策氏マスメディアには載らない情報~極秘レポート~第3弾「浮上する言霊の神秘力」

■第1章 第3段【配信開始:2020年9月25日(金)】

第一章   言霊学への接近
第三段 言霊を持つ唯一の言語「日本語」は、いつ生まれたか
――日本の歴史を眺めると、日本語の不思議が見えてくる


~言霊という言葉が確認されるのは、万葉集の中に登場する3首が最初である。柿本人麻呂が2首、山上憶良が上記の1首を残している。山上憶良も柿本人麻呂も奈良時代初期の貴族。万葉集は全20巻の日本最古の歌集で、成立は奈良時代後期(8世紀後半)。4500首以上の和歌が収録されている。山上憶良はここで「言霊は神代から言い伝えられてきた」としている。それでは「神代」とは、いつのことなのか。一般的に神代とは「天地開闢(かいびゃく)から神武天皇即位まで」をいう。古事記によれば宇宙が誕生し、アメノミナカヌシ(天之御中主神)、タカミムスビ(高御產巣日神)、カミムスビ(神產巣日神)が登場し、「神代七代」「地神五代」を経て…(つづく)~


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