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  • 第15回吉濱流「人間の研究」メモ.pdf(526.57 KB) 

【音声】第15回 吉濱流「人間の研究」

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呼吸が変われば人生が変わる!?

「鬼滅の刃」にも当てはまる、知られざる呼吸のヒミツ!
呼吸が全てではないが、極めて大きな役割をもたらしている。

1.情緒の安定
適切な深呼吸で扁桃核が劇的に治まる
緊張=恐怖=扁桃核の過覚醒

2.「能力の発揮」は「脳内神経伝達」の状態で決まってくる
頭がいい、安定したパフォーマンスを出せる人は何らかの形で神経伝達を上手に操っている
人間の情緒や体調は「脳」で決まる。

呼吸で自律神経を操ることができる

呼吸を自在に操る
 =自律神経を自在に操る
 =神経伝達を自在に操る
 =能力が発揮される

疲労は肉体の疲れではなく、脳の視床下部の疲れ
身体は本来は疲弊知らず!

現代人は呼吸が衰えていて、最低限の呼吸しかできていない!
だから、能力を発揮しずらい状況になっている

いたずらに腹式呼吸をやればいいわけではない

ヒント・・・オペラの「胸式呼吸」 太極拳も「胸式呼吸」

口呼吸と鼻呼吸どう違う?
口呼吸は慢性炎症を引き起こす可能性がある

鼻の気道を広くしたら発達障害の諸症状が消えた!?
鼻の気道を広げるだけで人生が変わることも十分あり得る!

いくら応用行動などの技術や知識を用いても
身体が整わないと効果が出にくい

次回は応用行動分析「行動変容」続編の「抹殺法」を予定しております。

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