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  • 第14回吉濱流「人間の研究」メモ.pdf(491.85 KB) 

【音声】第14回 吉濱流「人間の研究」

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応用行動分析「行動変容」

知識は多いが行動に移せない。その仕組みと行動へ移すための方法

健康管理 「水溶性の食物繊維」が人生を変える?

行動を継続する上で健康管理も大変重要
・体調不良
・情緒不安定
・抑うつ
ドーパミン、セロトニン活性を上げる→安定的に「やる気」が保たれる
不調は「脳の慢性炎症」が作り出してる場合が多い
Tレグ細胞の活性化が必要
「水溶性の食物繊維」を積極的に摂る
「もち麦」の水溶性の食物繊維含有量は突出。
水溶性食物繊維はやせたい人にもおすすめ

行動変容…「シェイピング」「即時強化」

シェイピングとは?
・現時点で達成可能な目標を設定
・安定して達成できるようになったら少しずつ目標を引きあげる
・結果、最終目標を達成する

うまくいかない人に限ってなぜか高い目標を設定してしまう
うまくいかない→自己嫌悪→やめる→鬱々とする→一発逆転を狙う
→引き寄せに走るかさらに高い実現不可能な目標を設定する→悪循環になる

即時強化とは?
・望ましい行動の再現性を保たせるためにとる行動
・褒美、ほめる

褒めることが目的ではなく「ドーパミン」が出れば何でもよい
※シェイピング+即時強化の積み重ねで人間は伸びる

低い目標設定は恥という認識を持った人が多い

日本人は超真面目で丁寧な仕事をするにもかかわらず生産性が低い。なぜ?

なぜ高い目標を設定してしまうのか?


次回は応用行動分析「行動変容」続編をお送りいたします

 

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