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  • 第6回吉濱流「人間の研究」メモ.pdf(457.90 KB) 

【音声】第6回 吉濱流「人間の研究」

第6回の内容はこちら!

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応用行動分析 第1回 「応用行動分析とその特長」

なぜ応用行動分析を扱っているのか?

1.発達障害に対して一番効果があった
応用行動分析学は「行動分析学」を「日常生活に応用」したもので、活用範囲が多岐にわたっています。
・臨床的介入 ・家族への介入 ・行動医学(医療・健康・リハビリテーション)
・コミュニティーへの介入 ・人間の発達 ・老年学 ・教育
・組織行動マネージメント ・言語行動 ・応用動物行動学 ・スポーツ行動分析 など・・・
様々な場面で成果を出しているのが応用行動分析学


2.心理学の分野なのに、人の内面は全く見ない!

なぜ日本人は日本語を話すのか??

「行動」は「現状の環境」に極めて大きく「支配されている」

内面を変えることは極めて難しい。
同時に危険が伴う!?


「達成できる課題」でかつ達成した「直後」に「褒美」があると人は行動する

人は、表面的な行動を操作している環境を変えることによって
〇〇が変わる!

内面にさわることなく「内面」を変える!?

目標は短期であることが重要

人はなぜ、つい、スマホをいじってしまうのか?

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