特典「聖書の10人の女性たちと生命の樹」vol.2★マグダ・フォン・デル・エンデ

講師:マグダ・フォン・デル・エンデ(vol.1・52分、vol.2・73分、全125分、2018年)


オランダ在住のカバリストであるマグダ・フォン・デル・エンデ(Magda Van der Ende)さんが、日本のカバリストである松本ひろみ先生の招きで、「聖書の10人の女性たちと生命の樹」をテーマに開催したセミナーを収録した映像となります。

(あくまで記録映像として撮影したものです。通訳は松本ひろみ先生によります。また記録映像を編集したため画像および音声は、ブレたり聞きづらい点が多々ありますのでご了承ください。)

マグダ・フォン・デル・エンデ プロフィール

1947年オランダ生まれ。ユトレヒト大学とルーマニアのクラグ大学で神学を学び、博士号取得。神学を学んだが魂がまだ飢えていた。マーチン・ブバーのハシド の物語に惹かれてカバラと出会う。教員養成学校や障碍児に聖書や宗教を教える。1983年、ワレン・ケントン(ユダヤ教ラビとしての名前はハレビ)がオランダ で講義した時に、彼のカバラに魂の場所を見つけ、ハレビ氏に学ぶオランダのグループに参加。1996年ハレビ氏の「出エジプト記」翻訳、独立しカバラを教え始 める。現在、ハンガリー、ポルトガル、ロンドンでカバラを教える。「聖書の10人の女たちと生命の樹」を書き上げた。2人の子供とパートナーがいる。De expeditieと言う名の非暴力、環境問題 反原発、女性支援などの活動をしている。

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