新垣玄龍★<電子書籍>マインドフルネスとの出会い&<音声ブック>元気が出るマインドフルネス30の言葉(特典映像付き)(全3本)

1.<電子書籍>マインドフルネスとの出会い★新垣玄龍

新垣玄龍さんは、元極道の組長という異色な経歴の持ち主の僧侶。自身の獄中における極限状態のなかで瞑想を続け覚醒体験を得、出所後、堅気となり、真言宗寺院やミャンマー(パオ森林僧院で出家、還俗)で修業の後、エンゲージド・ブディスト(社会参画仏教僧)として活動しています。この電子書籍では、そんな新垣玄龍さんとマインドフルネスとの出会いを綴ったものです。

※月刊誌「ザ・フナイ」2020年12月号に寄稿されたものです。

2.<音声ブック>新垣玄龍の元気が出るマインドフルネス30の言葉

新垣玄龍さんによる「元気が出るマインドフルネス30の言葉」を音声にてお届けいたします。
音声を聞く方法は、電子書籍形式となっており、そこに記載されたURLをクリックすると音声が始まります。
興味のあるテーマを聞くのもOK、順番に毎日聞くのもOKです。マインドフルネスをさらに深めるヒントが、ここにあります。

<30の言葉の内容について>

◆第 1日目:マインドフルに生きたら命が輝く(1分19秒)
◆第 2日目:生活即マインドフルネス(1分22秒)
◆第 3日目:偈頌(げじゅ)(1分27秒)
◆第 4日目:目覚めの歌(2分)
◆第 5日目:体の歌(2分7秒)
◆第 6日目:偉大なる一歩の歌(1分48秒)
◆第 7日目:心のカーテンの歌(3分24秒)
◆第 8日目:太陽の歌(2分40秒)
◆第 9日目:水の歌(2分4秒)
◆第10日目:歯磨きの歌(2分12秒)
◆第11日目:鏡の歌(2分1秒)
◆第12日目:お金の歌(2分32秒)
◆第13日目:手洗いの歌(1分41秒)
◆第14日目:お風呂の歌(2分32秒)
◆第15日目:怒りの歌(2分20秒)
◆第16日目:呼吸の歌(2分30秒)
◆第17日目:電車の歌(2分17秒)
◆第18日目:鐘の歌(1分48秒)
◆第19日目:お香の歌(2分6秒)
◆第20日目:喜びの歌(3分34秒)
◆第21日目:掃除の歌(4分19秒)
◆第22日目:歩く歌(3分24秒)
◆第23日目:止まる歌(3分38秒)
◆第24日目:野菜の歌(2分51秒)
◆第25日目:意図の歌(3分3秒)
◆第26日目:食事の歌(2分55秒)
◆第27日目:友達の歌(3分35秒)
◆第28日目:PC・スマホの歌(3分13秒)
◆第29日目:苦しみの歌(4分6秒)
◆第30日目:慈悲の歌(6分24秒)

※2019年に音声配信した「朝活マインドフルネス」を再編集したものです。

<特典>

撮り下ろし映像「ワンネスへの道」(映像88分、2017年収録)
 

新垣玄龍 プロフィール

社会参画仏教 現代の駆け込み寺 JAPAN 代表。元極道のエンゲージド・ブディスト(社会参画仏教僧)。沖縄県出身、元極道組織の組長。

三畳半の隔離された獄中で覚醒体験をもとに堅気になり、探究のために出家する。エンゲージド・ブディスト(社会参画仏教僧)としてマインドフルネス実践を社会的に体現するため差別、貧困、理不尽などの改革運動を展開する。真言宗、ミャンマー(パオ森林僧院で出家、還俗)。

マインドフルネス・ヨガ・音楽を愛する。無頼派歌人としての活動開始。伊勢神宮内宮から徒歩10分、ゲストハウス愚狂庵を運営。伊勢こども&オジーオバー食堂主催。フードバンクISE 代表。

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