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新垣玄龍のマインドフルネスへの扉・第3回目

第3回目「マインドフルネスとは」

講師:新垣玄龍(41分:2020年)
コロナ禍が日本、世界中を覆うなか、緊急事態宣言は解除されましたがまだまだ予断を許さない状況でありことは間違いありません。日本全国自粛となり、新しい生活様式が叫ばれる中、精神的にも疲弊をしている方も多くいらっしゃるかと思います。

そこで、瞑想によって劇的に人生を変化させた元極道で、現在は仏教に帰依し僧侶となった新垣玄龍氏にお話を聞きました。新垣氏は極道時代に刑務所で厳正独居房に2年間幽閉され、そこで瞑想に目覚めました。出所後は、極道の世界から足を洗い仏門に入りミャンマーで瞑想修行をしました。帰国後は、自分を救ったマインドフルネス瞑想を教えています

今回のお話では、そうした極限状態における話と、マインドフル瞑想についてお聞きし、最後は新垣氏によるマインドフルネスにおける代表的な「坐る瞑想」誘導のコンテンツをお届けいたします。

第1回目・厳正独居房編(38分)
第2回目・ミャンマー仏教修行編(32分)
第3回目・マインドフルネスとは(41分)
第4回目・坐る瞑想(誘導瞑想・22分)

※インターネットアプリZOOで収録していますので、映像、音声に乱れがあります。
新垣玄龍 プロフィール
社会参画仏教 現代の駆け込み寺 JAPAN代表。元極道のエンゲージド・ブディスト(社会参画仏教僧)。沖縄県出身、元極道組織の組長。三畳半の隔離された獄中で覚醒体験をもとに堅気になり、探究のために出家する。エンゲージド・ブディスト(社会参画仏教僧)としてマインドフルネス実践を社会的に体現するため差別、貧困、理不尽などの改革運動を展開する。真言宗、ミャンマー(パオ森林僧院で出家、還俗)。マインドフルネス・ヨガ・音楽を愛する。無頼派歌人としての活動開始。伊勢神宮内宮から徒歩10分、ゲストハウス愚狂庵を運営。伊勢こども&オジーオバー食堂主催。フードバンクISE代表。
【ブログ:https://ameblo.jp/tomiwaka】

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